自己紹介

名前

なか ちひろ

サークル

はるいろのはなかご

主な参加イベント

近畿圏のイベントか、コミックマーケット

出身

京都府

すきなもの

ふりふりひらひら

ふあふあしててらぶりーなもの

きらいなもの

ブルーベリーのジャム(なんか、駄目ですっo(><)

ぬ〜い〜(犬)(幼少の頃の記憶が・・・っ)

趣味

お絵描き(下手ですが、もう10年以上は描いてます)

お料理(自分で食べられれば、それで十分です)

お菓子つくり(得意じゃないです。試行錯誤しまくりです)

好きな花

紫雲英

金木犀

絵の傾向

オリジナル中心で、(いわゆる)ろりぷに系の絵を描いています。

パロディとかの版権が絡むものはあまり描きません。

あと、成人向けは一切描いてません。

絵の環境

ほとんどの作業は自前のグラフィックツールを使用しています。

背景を入れたり、文字を入れたり、印刷物としての仕上げをするときに Photoshop と Illustrator を使用します。

作業方法

人物の塗り方とか仕上げ方は昔ながらのドット絵の技法(いわゆる鮪絵)ですが、印刷に耐えられる解像度(A4・300dpiぐらい)で描いています。

オンラインで公開するときは原寸ママだとサイズが大きい(幅も高さもバイト数も)ため縮小をかけるようにしていますが、原寸ママを併設している画像も一部にありますので細かいところはそちらを見てください。


とりあえず、進め方を箇条書きにしてみますと・・・

  1. 最初に小さめのサイズでラフスケッチをしてから何回か線を乗せ直して下書きをやっていきます(最初のラフから仕上げまで全て電算上です)。
  2. 下書きが上がったら A4・300dpi ぐらいのサイズに拡大して手書きでトレースします。
  3. 次に手書きのトレースを元に1ドットづつ線を補正して主線を仕上げます。
  4. ドット単位の線修正が終わったら、色を決めていきます。
    基本になる色を置いていきつつ、階調をこしらえるために明暗両方の色を作ります(明るい方に3階調、暗い方に6階調、基本の色を含めて合計10階調作ることが大抵です)。
  5. 次に光の向きに合わせて色を乗せていきます(いわゆる影付け)。
  6. 光と影を入れたら階調の間を埋めるために、タイルパターンを駆使してグラデーションをかけていきます(使うパターンは8種類です)。
    なお、この時点で主線を消していきます(公開している絵が主線無しなのはこの過程を経るためです)。
  7. 最後に前景・背景を入れて仕上がりです。

と、言った感じです。


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